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暑い!とにかく暑い!!夏の灼熱トイレ問題を解決するのはコンパクトな○○?

こんにちは、潰瘍性大腸炎かあちゃんです。
愛知39度とか、そんなバナナ。

 

溶けそうなくらい暑い。とにかく日差しは痛いし、風は熱風、夜遅くになっても29度以上あることも。
愛知、地獄や。

まあエアコンつけてるから何の問題もない…と思いたいんですが、問題なのはトイレ。
夏場のトイレは、熱気がすごい。

 

というわけで、トイレの冷房について真剣に考えてみます。

人とは違う悩みを持ってるからこその困難が…

トイレ、さっと行って戻ってきたらええやん!って普通の人は思うでしょう。

でも、慢性的な下痢が続いている人はトイレの回数が多いですし、便秘気味の人は長時間こもりがちになりますよね。
そして、下痢で渋り腹なときや、便秘気味でメインイベント(とあえて表現してみる)をこなしているタイミングは、ものすごくお腹に力を入れて踏ん張ります。
ここまで説明してもポカーンな方は、最高気温35度の日にぜひ公衆トイレに寄ってみてください。クソ暑いです。

駅やお店のトイレは空調が聞いていることも多いけれど、再燃中や療養中、家にいる時間帯が長い方には縁遠い話。

①家庭でできて、②涼しくて、③場所を取らない。

そんな「トイレの暑さ対策」はあるんでしょうか?

卓上型の扇風機を要チェケラ!

卓上型扇風機はコンパクトなものが多く、水や氷の力を利用して冷やす機能も搭載されているものが多いです。こちらは氷で冷やすタイプ。

 

こちらは電池でもコンセントでも電力供給はでき、水の力で涼しい風を送ってくれます。

 

さまざまなところに置いたりかけたりしてつかえる、省スペース化ができる扇風機(サーキュレーター)もあります。

 

こちらは省スペースで持ち運びも簡単なタワー型扇風機。見た目もスタイリッシュ!

 

一番いいのは、トイレにエアコンがあったり、家全体に換気システムが搭載されていること。
でも、我が家にもあいにくそんな機能はないので、首に冷感タオル巻いたり、ドア開けっぱなしにしてできるだけ風邪を通すようにしています。

早く夏が終わらないかなー。寒さよりも暑さのほうがしんどいや。

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